[お役立ちガイド]強引に勧めてくる業者は大変怪しい

ほとんど屋根をチェックせずに「どのような屋根でも設置出来ます」と強引に営業をしてくる業者にはご注意ください。
太陽光発電の設置はそんな簡単なものではなく、屋根の材質や劣化などといったものは精密な調査が必要となってくるのです。

 

「太陽光発電を導入すれば電気料金がゼロになります」などや、電気を売って儲かるようなセールスをしてくる業者がいます。
確かに余った電力というのは電力会社に買い取ってもらうことは可能なのですが、確実に儲けが出るとは限らないのす。
太陽光発電を設置することとなる屋根のトラブルは屋根が陥没することも考えられます。
特に取り付けた直後に天井から水が漏れてしまってくるというクレームは数多く報告されているのです。 まだまだ太陽光発電の導入は一般的とはなっていませんが、それでも続々と増えてきています。
新しいエネルギーが重要視されている現在、太陽光エネルギーが最も注目されているのです。

高円寺 賃貸
http://www.gulliver-nakano.jp/kouenji/



[お役立ちガイド]強引に勧めてくる業者は大変怪しいブログ:17-3-22

「夕方飯はまかせといて!」と私。

母は、出前のチラシを見せながら…
「こっちのほうが安いんじゃないの?」

ミーは「なんで人の気持ちを汲んでくれないの!」と怒る。

母が
「だいたいあんたが買い物に行くのが遅いからよ!」と応戦。

喧嘩の始まりはいつもこうです。

母のことを大切に思うからこそ提案したことだったのに、
喧嘩になって…
結果的に、母に嫌な思いをさせる事態に
ミーとしては納得がいかないわけですね。

思い起こせば息子の頃のミーは、
気持ちを受け取ってもらえない寂しさを
いつも感じていたかもしれません。

母の顔色をうかがって
喜んでもらえないことに対して、
ミーがやったことは迷惑なことだったのかなと
自分を責めていたようにも思います。

いつの間にか母との会話は敬語で応対するようになり、
母の気持ちを受け取ることを拒否し、
こちらから与えることを放棄して
だんだん距離を取っていきました。

母は祖母が病気がちで臥せっているような家庭で育ったので、
早くから自分が気丈でなければいけない、
人の世話になって迷惑をかけてはいけない…
という思いが強かったのでしょう。

両親が病気で寂しい思いをした分、
息子のために健康でいなければという気持ちもあったようです。

年老いて気持ちにからだがついていけなくなってきている今、
少しずつですが
ようやく頼ることもできるようにはなってきているようです。

社会人になったミーは、
母との関係も変化していき、
敬語で接するようなことはなくなりました。

しかし、
母の気持ちを受け取っていることを伝えること、
つまり感謝している気持ちは
十分にはまだ伝えきれていないように思います。